【COD:WW2】FPSゲーマーが紹介するおすすめアタッチメント【サブマシンガン編】

今作もなんだかんだ言ってSMGの使用率が多い「COD WW2」。

今回はこのサブマシンガンの性能を見ながら、おすすめアタッチメントを紹介していきたいと思います。

注意
アップデートにより弱体化などが予想されますのであくまでおすすめとして捉えていただけると嬉しいです。アップデート毎に変更があった場合更新していきたいと思います。

GREASE GUN

高威力であるが、レートが低いといった特徴を持ったサブマシンガンです。SMGなのですが、レートの低さにより近距離での戦いが難しい変わった銃です。

おすすめアタッチメント

グリップ・ステディエイム・ラピッドファイア

グリップ→上と右上にブレることが多い銃であり、グリップをつけると劇的に真ん中にブレが収まるので装着。

ステディエイム→SMGでありながらも近距離戦が苦手となってしまうので、ステディエイムにより腰うち性能を上げ近距離をカバー。ステディエイムをつけたときの腰うち精度も感覚でわかるくらい変化していました。

ラピッドファイア→こちらも近距離戦を補うためのアタッチメントです。低レートであることを活かすのならばつけなくても大丈夫です。

サップレッサーをつけることによって倒せる弾の数が増える(3発が4発になったりすること)のか検証してみたところ、この銃は中距離程度ならサップレッサーをつけてもキルできる弾数は変化しませんでした。

なので、サップレッサーとの相性はいいといえると思います。

長所
低レートで扱いやすいブレ。高威力
短所
見にくいアイアンサイトサイト。近距離戦が得意ではない。

PPSH-41

現在(2017年11月)でのサブマシンガン内では「強武器」とされている銃のPPSH-40。

素直な上ブレで扱いやすく、連射速度も速い。装填数も35発とサブマシンガンの中では最多。威力も高い。

いろいろ高性能なSMGなので人気も納得です。

おすすめアタッチメント

ステディエイム・アドバンスライフル

ステディエイム→今作は本当に腰うち性能が良く、弾が当たりやすいです。ステディエイムを取り付けるとPPSHはより腰うちの性能が上がるので近距離をもっと強化したい人は装着するといいと思います。

アドバンスライフル→アドバンスライフルなしでは中距離は大体5発ほどでキルできますが、アドバンスライフルをつけることによって中距離4発でキルできるので相性がいいと思います。

長所
装填数が多く大量キルを狙える。どれをとっても高性能な銃。
短所
グリップによるブレ軽減が全く効果ないので、すこしブレを抑えるのが大変。


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百式機関短銃


制御しやすいレート、ブレがほとんどない扱いやすさ抜群の銃。初心者の方なんかにはこの銃で練習するのはいいと思います。

しかし、「そこまで高くないレート、そこまで高くない威力」という中途半端感があるので立ち回りが難しい銃でもあります。

おすすめアタッチメント

ステディエイム・ラピッドファイア

ステディエイム→他のサブマシンガンにはレートでほとんど負けてしまうのでそこを補うために装着しました。もともと腰うち性能のいい銃ですがなにか特化してあげたいので装着。

ラピッドファイア→ラピファも同様に、近距離戦をうまく立ち回れるようにレートを少しでも上げて近距離戦を戦いやすくします。

基本的にクイックドローはどのサブマシンガンもそれほど変わりません。体感的にも早くなっているのだろうか?と疑問に思うくらい変わらないので…

中距離での戦いでは、割とアサルトライフルに負けてしまう印象がある銃なので近距離に特化させアタッチメントを考えました。

長所
初心者にも扱いやすいブレの少ない銃。
短所
近距離はほかのSMGに負け、中距離はARに負けるというどっちつかずな銃。

WAFFE 28


サブマシンガン内で一番高いレートを持つ銃。高レートなのでブレも扱いにくいです。

上、右上、左上にブレが大きいので近距離に持ち込む立ち回りが重要です。

おすすめアタッチメント

グリップ・拡張マガジン

グリップ→できるだけブレを抑えて戦いやすくするために装着。そこまでグリップの恩恵を感じられませんが、少しでもこの高レートを抑えるためには必須だと思います。

拡張マガジン→高レートなので弾の消費が早いです。また、拡張マガジンを取り付けることで継戦能力も高くなるので、サプレッサーをつけて裏どりしつつ近距離で大量キルが狙えたら最高です。

近距離に持ち込むことが多いので、裏どりを意識すると戦いやすい銃なのではないかと思います。なので、サプレッサーとの相性もいいです。

長所
サブマシンガン内で最も高い連射力。
短所
近距離での戦い方を余儀なくされるので、立ち回りが難しい。


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M1928


サブマシンガン内では2番目に高いレートであり、WAFFLE 28よりブレが扱いやすいい印象がある銃です。

おすすめアタッチメント

グリップ・ステディエイム・拡張マガジン

グリップ→これは必須のアタッチメントだと思います。グリップ無しでは右ブレがが高頻度で発生し扱いにくいですが、グリップを取り付けることによって右ブレの頻度も抑えられて上ブレも割と抑えてくれていました。

ステディエイム→近距離で戦うことをメインとした武器なので、出合い頭の打ち合いに勝てるように装着。

拡張マガジン→高レートによる弾の消費が早いので取り付けると戦いやすくなります。とても相性がいいアタッチメントだと思います。

長所
高レートだが、扱いやすいブレ。
短所
この銃も近距離メインなので、立ち回りが難しい。上級者向け。

MP-40


平均的なレート、平均的な威力と使いやすさ抜群の銃。アイアンサイトも見やすいことから筆者大好きな銃の一つです。

近距離も何とか他サブマシンガンと戦っていけるし、中距離に関しても平均的な能力なのでそつなくこなせます。

おすすめアタッチメント

グリップ・ステディエイム・アドバンスライフル

グリップ→右ブレがたまに発生するときがあり、中距離で戦うとき厄介なのでグリップを装着。そこまで頻度が抑えられた印象はありませんが、戦いやすくなるのでお勧めです。

ステディエイム→近距離戦は高レートには負けてしまいますが、そのほかの銃ですと何とか勝てるので、より安定して戦えるように装着。

アドバンスライフル→中距離での戦いやすさが売りの銃なので、キルできる距離を伸ばすアドバンスライフルは相性抜群です。

長所
扱いやすさ抜群の銃。近~中距離をなんなくこなす銃。
短所
そこまで欠点という欠点はないが、すべてが平均的なところが良くも悪くも欠点。
【COD:WW2】FPSゲーマーが紹介するおすすめアタッチメント【ライフル編】

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